【松田政策研究所 研究員紹介】


松田政策研究所研究員とは
松田政策研究所は松田学により設立された政治団体であり、政策シンクタンクでもある。当研究所では、日本の『未来をプロデュースする』という松田学のコンセプトに基づき、政治、経済、社会、文化、最新技術、安全保障等あらゆる分野について横断的な研究とその成果を社会に還元するための政策提言を積極的に行って参ります。このミッションを推進するため松田政策研究所は今までの政策シンクタンク等とは一線を画し、その最先端の研究成果を広く社会に公表し、積極的に政治に働きかけるとともに産業界とも連携し具体的な産業化、ビジネス化を自ら主体となって進めていきます。


宇山卓栄

宇山卓栄
1975年、大阪生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。
代々木ゼミナール世界史科講師を務め、著作家。テレビ、ラジオ、 雑誌、ネットなど各メディアで、時事問題を歴史の視点でわかりやすく解説。
『世界史で読み解く「天皇ブランド」』(扶桑社新書)
『朝鮮属国史---中国が支配した2000年』(扶桑社新書)
『民族で読み解く世界史』(日本実業出版社)
『王室で読み解く世界史』(日本実業出版社)、その他多数。

宇山卓栄
中川コージ

中川コージ
2002年、慶應義塾大学商学部卒業。2012年北京大学大学院(光華管理学院戦略管理学科)から日本人初の経営博士号取得「親中」でも、「反中」でもない「知中」派として各メディア等で活躍。企業等の戦略顧問業務の他、中国の政府広報メディア記事の「紅い度合い」をつっこみ解説する「月間中国ニュース」の編集長も務める。自称「マッドサイエンティスト」。
【Twitter】【YuTubeチャンネル】
【Facebook】【Instagram】

中川コージ